「ちゃらり~ん 鼻から牛乳~♪」の巻
「ちゃらり~ん 鼻から牛乳~♪」
またまたクルマを乗り換えました![]()
あ、ははははっは(*^ω^*)ノ彡
ホンマ、有難い女房です![]()
詳細後日・・・
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「ちゃらり~ん 鼻から牛乳~♪」
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昨日(8月23日)、よっちゃんさん肝煎りの岡山プチオフに参加した。
前回、広島のオフ会に参加できなかった(女房からの強制留守番の命令により)ので、今回はその雪辱を果たした。
9:30に鴨方IC近くのローソンに集合予定であったが、鴨方IC近くでいつものようにZUZUKOさんに追い抜かされた(笑)。
で、定刻よりも10分前くらいに到着した。すでに見覚えのあるプジョーが並んでいた。
今回は4台(4名)の参加であったが、こじんまりとしたオフ会もいいものだ。これが10台くらいの参加だと、先導車は大変!
で、この4台(よっちゃんさん:407SW、ZUZUKOさん:クーペ407、グレイス207さん:207GTi、小生:207Cielo)がプチオフを楽しむことにした。
今回のオフ会は、よっちゃんさんがすべて段取りをしてくれた(感謝!!)。最初は岡山天文台。鴨方ICから比較的近い山の頂にある。
ここに4台を並べて駐車した。いつ見てもプジョーの並列駐車は絵になる。この光景が見たいが為にオフ会に参加する・・・という気もある。
この天文台は国立であるが、その隣に「岡山天文博物館」が併設されている。ここには天体についての色々な設備がある。
最初に、「4次元デジタル宇宙シアター」で太陽系から宇宙の果てまでを見た。このような壮大な宇宙を見せられると、日常生活が何ともちっぽけに見える。RCZだって、308CCだって宇宙から見れば無いに等しいくらい小さい。ボーンと2台一片に買っちゃおうかなあという気分になる。
あのお~、あくまでも4次元シアターを見ている間の感想です(笑)。
次にプラネタリウムを見た。45分の上映時間であるが、椅子が半分リクライニングになるので睡魔に襲われ、かなり寝ていた。朝が早かったせいもあり、また前日にちょっと飲みすぎたせいもあり、ちょうど眠たくなっていたので最高だった【爆】。
さて、岡山天文台を後にして、昼食を摂ることにした。よっちゃんさんを先導にZUZUKOさん、小生、そしてグレイス207さんが続く。ルームミラーからグレイス207さんが見える。
ただ・・・、グレイス207さんの207GTiのルームミラーで後ろを見ると、ミニバンがバスに、407がマツダビアンテに見えるらしい。どういうわけか、ミラーに映るクルマの車高が高く見えるそうだ。
これがneko dangoさんだったら、「やっぱ、憑いている」で片付けちゃうけどね(笑い)。
何分か走って、「かもがた亭」という寿司、うどん、天ぷらなどの和食を食べさせてくれるお店に着いた。
各自が好きなものを食べるのだが、小生はとりあえず「ビール」。
ということで、酒飲みの味方「フリー」を注文した。今回はよっちゃんさんと、ZUZUKOさんもそれぞれ注文された。
で、小生の注文した料理が下の写真。「かもがた和風御膳」である。これを食しながらビール?を飲んだ。
そのあと、本日のメインイベントである「笠岡ふれあい空港」の「大空と大地のひまわりカーニバル2009」に行くことにした。ただし、駐車場が混雑する恐れがあったので、よっちゃんさんの提案で1台で行くことにした。
それでよっちゃん先生の「道廣整骨院」に車を停めさせて頂き、407SWに同乗して現地に向かった。
407SWの助手席に乗って移動するのは初めての経験だったが、排気音も良く快適であった。
そうこうしているうちに、会場である「笠岡ふれあい空港」の空き地に到着。すでに見物客のクルマで一杯。
このイベントは笠岡市も協力しているそうで、とても楽しいものであった。飲食はもとより、スーパーカー(フェラーリ、マクラーレン)のデモ走行が見られるし、複葉機のアクロバット飛行もスリル満点である。
よっちゃんさんが、「人生の仕上げ(ファイナル)はこれにする?」と小生に振ってきた。つまり、小生の場合はずっとホンダ党であったので、最後はS2000で締めくくる予定であったが、そうではなく一気に飛行機にするか・・・と言う意味である(笑)。
まあ、まだまだプジョーが続きますんで・・・、ねえ~
しかし、フェラーリ等のデモ走行は圧巻だった。サウンドが良すぎる。
試しに1回は乗ってみたいと思う(所有したいとは思わんけど)。
飛行機のアクロバット飛行も、地上から飛ばした風船を飛行機が割るといったものや、自由自在に飛行機を操り、急旋回や錐もみ飛行をするものもあった。
この日は午前中に「ピーカン」だったので先が危ぶまれたが、午後から曇天になり、気温もあまり上がらなかったのでラッキーであった。
一通りイベントを楽しんで、再び道廣整骨院に戻った。
その途中にナビのオネーチャンが見たくて、よっちゃんさんにリクエストした。
その後、プジョー福山に4人で行った。
すももさんが下取りに出されたラセルタイエローの207CCGTが展示されているからだ。
まあ、何と美しいこと・・・
メッチャ欲しいのだが、財務大臣の許可が・・・(涙)
いずれにしても、久しぶりにオフ会で満足した。
急なことにも拘らずセッティングして頂いたよっちゃんさんに深く謝意を表すものである。
次回、蒜山(HEM2009)でお会いしましょう!
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お盆といえば墓参り。
毎年8月14日前後に墓参りをしている。しかも8月14日は小生の誕生日なので、誕生祝いを兼ねて(?)、両親共々墓参りをしているのだ。
ただし、全員で6人になるためプエリ(207Cielo)では定員オーバー。それで近くのマツダレンタカーで旧型デミオを格安で借り、2台に分乗して行った。いつものことだが、他車に乗るとプジョーの良さが再認識できる。殊に旧型デミオじゃあ比較にもならん。とにかくブレーキの利きが悪すぎる。だから一刻も早くレンタカーを返却したいと思った。
さて、墓参りを終え、いつも昼食を一緒に食べるのだが、今回は東広島市志和町にある「大和花」に行った。ここは古民家を改装したのだと思うが、風情のある庭園と和風建築が落ち着いた感じを醸し出している。
ここで両親合わせて6人で食事をした。前述の通り和風環境であるが、意外にも料理は洋風なのだ。このアンバランスさが逆に趣向があって好きだ。
今回は個室を予約し、次々と運ばれてくる料理に舌鼓を打った。食べるのに夢中で写真を撮り忘れた料理もあったが、どれも美味しかった。
この墓参り+食事が終わると、何となく夏が過ぎ去っていく気がする・・・。
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16日はお盆休みの最後の日であった。午前中に長女が新幹線で東京に戻って行ったので、女房と次女の3人で最後のドライブをすることにした。
女房が「マリーナホップに行きたい」と希望した。連休最終日でもあるし、遠い所よりも近場がいいと思っていた小生の気持ちと合致したので、二つ返事でOKした。
ただ、直接マリーナホップに行くのも芸がないから、その近くの江波山気象館に行くことにした。以前次女と来たことがあるが、その日は休館日であったので、もう一度来ようと思っていたのだ。
先日のようなヒヤッとした事故寸前が起こらないように、安全運転を心がけた。
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以前、江波山には広島地方気象台があり、ここから県内の天気予報を出していた。しかし現在は中区の合同庁舎に移転している。したがって、現在の名称は江波山気象館という。広島市の天気予報はここから出しているのかな?
いずれにしても、この江波山気象館を訪れた。偶然というか幸いにも、ちょうど「空気と水のどっきり実験」というイベントをやっていたので、楽しく見ることができた。
センサを使った色々な実験器具・装置や雲の中を体験できる施設、風速20mを体感できる部屋、雷発生器、その他面白い体験ができるものが一杯あった。大人の小生からすれば、下手な遊園地よりもずっと面白くて興味をそそられるものばかりであった。
気象といえば、日常生活では天気予報くらいしか縁がないが、改めて重要な役割を担っているのだなあと考えさせられた。
非常に良い経験をした。
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江波山には1900年(明治33年)から続く古いレストランが1軒ある。 「シェ・ヤマライ」という店である。といっても、小生は外から見るだけで入店した経験はない。ただ、何となく惹かれるので、今度食べに来ようかと思っている。
ということで、このあとマリーナホップに行き、色々と店を見ながら(といっても興味があるのは女房)、時間を過ごした。
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まあ、今年の盆休みは平穏無事というか、どちらかというと大人しく過ごした日々であった。
まっ、それもいいか!
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今年の盆休みは昨年と違い、宿泊を伴う旅行をしなかった。そのかわり、ちまちまとしたドライブを数回した。
この時季はヒマワリの季節だ。
ということで、世羅町にある「世羅高原農場」にヒマワリを見に行った。「100万本のヒマワリ」という謳い文句が示すとおり、沢山のヒマワリが咲いている。しかし実際に100万本あるのかは分からない。数えるなんて到底出来ないけれど・・・。
しかし咲き乱れるヒマワリは圧巻だった。真夏の日差しにとても似合う。
アイスクリームを食べながら、そして焼きトウモロコシを食べながら園内を散策した。この日は夏らしい天気で暑い1日だった。基本的に小生以外に家族は暑いのが苦手なので、早々に退散することになった。
今回は、同じ世羅町内にあるレストラン「絵麗顔都」には寄らず、 「世羅ワイナリー」に行った。来場者は比較的少なかった。ワインを買おうかなあと思ったが、体がワインを飲みたい感じではなかったのでやめた。ブラブラと園内を見て回り退散した。
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女房が「庄原と三次の間くらいに、雰囲気の良さそうな雑貨店があったと思うから行きたい☆」と言ったので、世羅から帝釈峡方面に向かう感じで北上した。
移動中に腹が空いてきて、どうしようかなあと思っていたら「インド料理」と書かれた小さな看板が目に付いた。「こんなド田舎にインド料理??」と思った。そこは上下町という田舎の山間地だ。まあ後学のために行ってみようと思い、看板に書かれた矢印方向にクルマ(プエリ)を進めた。
しかし進むにつれて段々と奥地に入っていく。「ほんまにこの辺にあるんかのお?」と半信半疑であった。そして最後の看板に従って坂を登るが、これがまた狭くて曲がりくねっている。一歩間違うと脱輪!という感じ。
ようやくそれらしき建物?を見つけた。
建物と言ったのは、「店」という構えでなく古民家だったからだ。しかしここが行き止まりなので、ここしかない。すると門から年配の女性が出てきた。女房と娘2人がクルマから下り、その女性となにやら話をし始めた。小生は狭い駐車場にプエリを綺麗に停める作業をしていた。
女房が小生の方に来た。「ここは予約が要る店なんだって。でもカレーなら用意できるそうよ」と。腹も空いているので承諾した。
店の名前は「プラ・シャンティ」という。
そういえばどこかで聞いたことがある気がした。
中庭には犬が2匹いた。
聞いてみると2000年からこの店を始めたとのこと。よくこのようなド田舎で・・・と思ったが、田舎の良さというか静かで落ち着くのは事実だ。
料理はとにかくお任せということで、しばらく辺りをキョロキョロしながら写真を撮った。
暫くして、キーマカレーとナンと野菜サラダが運ばれてきた。食べてみた。これが意外に美味しい!こんな所でインド料理を食べるとは思わなかったが、その味にもびっくりした。
今度は予約して来てみようと思う。
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その後、庄原付近にある雑貨屋を探したが、結局見つからず諦めて帰宅した。
色々と面白い1日ではあった。
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今年の夏は「夏」らしくない。
夏生まれ(8月)の小生にとってみれば、「愁夏」という雰囲気である。愁夏という表現はないと思うが、小生には実感が出た言葉だ。字の如く、「秋の心を感じる夏」なのである。
しかし、そうは言ってもこの愁夏が終われば、本当の「秋」になってしまう。折角のお盆休み(夏季休暇)だし、家族とドライブするのも思い出作りとしてはいいことだ。
ということで、昨日終わったお盆休みを振り返り、プエリと共にドライブしたことを思い出しながら綴ることにした。今日はその(1)である。
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13日に何となく山陰に行くことにした。何となくというのは、高速道路の渋滞や観光地の人出などを考えて、東西南方向より北方向の方がいいと思ったのだ。
この日も残念ながら雨に祟られたのだが、それは自然現象だし、自分だけではないので甘受することにした。
ただ、あと少しで重大事故に遭うところだった。
それは志和ICから山陽道に乗り広島IC付近での出来事であった。小生は追い越し車線を走っていたのだが、前方を走る車のストップランプが点灯した。まあ、速度を緩めたんだなあと軽く考えていたのだが、みるみるその前車に近づいていった。「!」。
前車は急ブレーキを掛けていたのだ。これはまずい、追突すると思い小生もフルブレーキング。このときプジョー207に乗っていて本当に良かったと思った。追突すると思っていたのに、真綿で締めるように、しかも何の車体のブレもなく急激かつスムーズに減速したのだ。
しかし「追突は回避できた」と安心すると同時に、「後から追突される!」と瞬間的に思った。
というのも、このブレーキングの前に、後方のオデッセイが車間距離を余り保たずにプエリについてきていたからだ。しかも、こちらはブレーキバッチリ!
そこで、咄嗟に減速と同時に追突を回避するため左車線にハンドルを切った。その瞬間にトラックがわが左側を疾走!
いやあ、危なかった・・・。
結局、何事もなかったから良かったものの、一歩間違えれば大事故に・・・。
実は、プエリの10台くらい前方で事故があって(多分追突)、追い越し車線に事故車が停車していたのだった。
「危ない、危ない・・・」。冷や汗モノだった
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そこからは安全運転を保ち、浜田自動車道に入った。混むかなあと思っていたが、それは杞憂に終わった。車の数も少なくスムーズな運転が出来た。それよりも、浜田自動車道を下りて一般道に入り、暫くして渋滞に巻き込まれた。その原因はまたもや事故であった。くしゃくしゃになったワゴン車がクレーンで吊り上げられていた。なんか今日は事故が多いなあ~。
やっとのことで出雲大社に着いた。
まだ雨が降っていた。お参りして参道のお店で団子と濡れせんべいを食べたのだが、どちらも旨かった。特に濡れせんべいは、見た目が焼き鳥のようで串に3つ突き刺さっている。こりゃあビールに合うなあと思いながら食べた。
駐車場には三重ナンバーの207が停まっていた。隣同士だったらいいのになあ~と思ったが、このような所で207と遭遇できたことは嬉しかった。
その後、近くにある「島根ワイナリー」を見学。数日前に三次ワイナリーでワインを買って飲んだので、今回はワインは買わずに帰った。
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帰り道に「掛合の里」という道の駅に寄った。
ここで、見覚えのあるタレントが日本酒のラベルに載っていた。それはDAIGOであった。DAIGOの祖父竹下登の生家は造り酒屋である。そして、その孫であるDAIGOがいわゆるCMタレントとして生家の酒ビンに登場したと言うわけである。
帰宅して飲んでみた。
純米酒でも、吟醸酒でもない普通の本醸造酒であるので、味には期待していなかった。結果は・・・、
「美味しいとはいえないけど、不味いわけではない。不思議な味」という感想である。もう一度飲みたいかと言えば、「飲んでもいい」と思う。嫌いな味ではなかった。またDAIGOを飲み干すかなあ~(笑)。
ということで、幸い事故に遭うこともなく、無事に帰宅した喜びに浸った。
庶民のささやかな幸せである。
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7月20日にプエリの修理のため代車のインサイトに乗り換えた。
あれから12日・・・。
本日(8/1)、プエリを引き取りにプジョー福山に行った。女房がぶつけた傷もすっかり良くなっているはずだ。
そして感動の再会となる筈だった。
しかし・・・
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
小生は夢を見ているのだろうか・・・。
今日はプエリを引き取りに行く日である。そう、引き取りに行く日なのだ!
いや、待てよ・・・。
「!・・・?・・・!・・・??」
じゃあ、あの前方に見えるプエリは、一体なんなの?????
「えっ!プエリは今からプジョー福山入りだったっけ???」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「アンタ~、なに訳の分からんこと言いよるん!?」
と怒られそうだが、
実は、プジョー福山に近づいた時、プエリが連れて行かれるのを見たのだ。
しかも広島から福山方向へ・・・
「ギョ!」
ホンマにどうしたんかと思った。
これまでキャリアカーに「アデンレッドの207Cielo」が積まれている光景など、ただの一度も見たことなかったからだ。
ただでさえ、アデンレッドの207Cieloを見ることが少ないのに、プエリを引き取りに行く日に見たのだから、偶然とはいえビックリ!
結局、近づいてみると「練馬」ナンバーであった。
まあ、なんと人騒がせな・・・
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
で、肝心のプエリは、
そう!無事に元の美しい姿に戻っていた。
久しぶりに運転して帰宅したが、インサイトと全然違って、さすがに207Cieloというかプジョーはすべてが上質でしっかりしている。
やはりプジョーの方が、運転に楽しさを与えてくれる。
今回、不幸にもプエリがキズ付いたが、その代わりプジョーの良さを再認識させてもらった。
プジョー、バンザ~イ!!!!
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いやあ~、昨日(7月31日)は会社で新製品記者発表会があったので、ここ1週間はその準備と実施に気を取られていた。でも、無事終了し安堵・・・
。
さあ、またプジョーライフを続けようか
。
ということで、プジョー福山にドッグ入りしていたプエリを、今日の午前中に引き取りに行くことにした
。
久しぶりに本妻との再会!? 嬉しい!!![]()
ほじゃあ、行ってきますね!!![]()
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